ガバナンスビジョンズは機関投資家の議決権行使を支援する会社です。

ガバナンスビジョンズは、2006年創業以来、国内を中心に多くの機関投資家の議決権行使の支援をさせていただいて参りました。

企業の株主総会において目的事項となる議案に賛成するのか反対するのか、株主総会の直前の限られた時間で決断しなければならない状況は、担当者にとっても大きなプレッシャーとなっています。また、この決断は、投資先である企業経営者への重要なメッセージが含まれ、自らの判断と責任で実施されなければなりません。

ガバナンスビジョンズは、「責任ある投資家」のお役に立てるよう、様々な判断材料をデータ化し、正確でタイムリーな情報提供を行っております。

議決権行使に必要とされるデータも企業ビジネスの変化とともに変わっていきます。これからも機関投資家の皆様の議決権行使のお手伝いをさせていただければ幸いです。

サービス

国内株式・議決権行使支援サービス

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財務情報や役員情報、議案情報など議決権の行使判断に必要なデータをご提供します。
議決権行使ガイドライン定量化システムによりファンドごとの一次処理データをご提供します。
不統一行使(同一銘柄の行使判断がファンドによって異なる)への対応もスムーズに行うことができます。

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ガバナンス・リサーチ・ライブラリ(コーポレートガバナンスに関わる情報の提供)

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以下のデータをWebデータベース等でご提供します。
・国内企業が株主総会終了後に臨時報告書を通じて公表する決議・開票結果一覧
・国内機関投資家が開示する議決権行使結果
・企業不祥事
・支配株主情報
・上場企業の役員情報

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米国投資信託の日本株に対する議決権行使状況(N-PXデータ)

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米国投資信託の日本企業に対する
議決権行使状況を議案分類データとともにご提供します。(毎年9月上旬)
N-PXデータはSEC(米国証券取引委員会)への法定開示書類に基づくデータを日本語で
ご提供するものです。

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